喜寿を迎えて

"七転び八起き"達磨さん好きです。 お知らせ
"七転び八起き"の達磨さん…こんなタフさを持ちたいです!

そろそろ人生の週末に向けての準備が必要と自他ともに認めるようになった!

前にも書いたけれど、「夏休みの宿題にエンディングノート」を作り始めたものがほぼ完成です!
実際には未完成で良いのだけれど、必要なところの記帳が出来ていません。
様々な自動引き落としなどの拾い出しが終わってませんでした(*_*;

ただ、意外に早く準備できそうなものがりました。
「遺影」に使えそうな写真の準備が今さっき出来ました(‘_’)
「Gemini 」に自分の写真を基に何個か頼んだら出来たのが上の「アイキャッチ画像」ですが、今はあまり似ていないけれど、10年先くらいにはこうなっているかも・・・!
そんな感じの出来栄えでしたが、これは私の指示が上手くないからで、「Geminiさん」のせいではありません。
 ※ジェミニさんに描いて貰った絵が家族に“全然似ていない“って不評だったので削除し、だるまさんの写真と入れ替えました。2026.09.09

という事で、少しずついろいろな準備をしないといけないとは思っていますが、未だこの世に未練はあるのですよね。

何がしたいとか言うことではないけれど、この先の日本の変化を見てみたいとは思っています。
この先も良くなっていれば有難いけれど、今以上の発展はどうなんでしょうね!?

という事で、見てみたいような見ない方が良いのかもってことも何となく感じてはいます。

我が日本国の良さや素晴らしさを皆が堪能できれば…、こんな良いことは無いんだけれどね!

昔、“Japan as Number One(日本が一番)って言うタイトルのついた本があたけれど、今では“Japan was Number One(日本はナンバーワンだった)”と揶揄されることもあるようです。
だけど、決して過去形ではなく、現在も少々停滞気味ではあるけれど進行形ではなかろうか?
日本はまだまだ世界の中で比べれば捨てたもんじゃないでしょ!
という事で、自虐的なことは言わずに、国民みんなが元気に頑張っていく為にも、これからもずーっと“Japan as Number One”と胸を張っていこうじゃないの!・・・って横丁の隠居暮らしの爺様は思うんだけどね!

因みに、GoogleAIによると「ジャパン・アズ・ナンバーワン」とは、1979年に米国の社会学者エズラ・ヴォーゲルが発表した著書のタイトル、およびそこから転じた「日本が世界一の経済・社会システムを持つ」という意味の言葉「日本が世界一の経済・社会システムを持つ」という意味の言葉」byウィキペディアだそうです。

立場立場で受け取り方は違うかもしれないけれど、やっぱり“Japan as Number One”で、我が国・日本は愛すべき素晴らしい国じゃないだろうか‼‼‼

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