家の近くに綺麗に咲き始めたツツジです。
この時期というか、桜の後に咲くツツジも愉しみです!
遠い昔の小学生の頃、学校帰りに道端に咲いているツツジの花を摘み取りチューチュー吸って遊ん出たような気がします!?
ほのかに甘い味がしたような…懐かしの思い出です!

ツツジも見頃になりました!
と言っても、「ツツジとサツキの違いが判らない」くらい植物に関しても疎いので今回もGoogleAIに確認しましたので、結果は以下の通りです。
【GoogleAI の回答】
ツツジとサツキは、植物学的にはどちらも「ツツジ科ツツジ属」の仲間ですが、サツキはツツジという大きなグループの中の一種(サツキツツジ)という関係です。
主な違いをまとめると以下のようになります。
1. 咲く時期(一番わかりやすい違い)
ツツジ: 4月中旬〜5月上旬頃。桜が散った後に見頃を迎えます。
サツキ: 5月下旬〜6月上旬頃。旧暦の5月(皐月)に咲くためこの名がつきました。
2. 花と葉の大きさ・質感
ツツジ: 花も葉も大きく、一斉に華やかに咲きます。葉は柔らかく、裏側に細かい毛が生えているのが特徴です。
サツキ: 花も葉も一回り小さく、パラパラと控えめに咲きます。葉は硬めで光沢があり、表面がツルツルしています。
3. おしべの数
ツツジ: 5本〜10本(種類によってバラつきがあります)。
サツキ: 5本(ほぼ一定です)。
4. 成長の順番
ツツジ: 花が先に咲き、その後に新しい葉が出てきます。
サツキ: 先に新しい葉(新芽)が伸び、その間から花が顔を出すように咲きます。
見分ける際は、まず「今が何月か」を確認し、次に「葉の大きさや硬さ」をチェックするのが一番簡単ですよ。
とのことでしたが、開花時期での指摘はわかりやすくて有難いです。

