「年末年始の戸惑い」でも書きましたが、windows10の無償延長をした自前のPCが昨日また同じ状態になってしまいました。
そこで、「GoogleのAI」に問うてみたところ、以下の指摘が有りました。
1. セキュリティソフトの誤検知・干渉
Windows 10の標準機能(Windows Defender)やサードパーティ製セキュリティソフトが、Thunderbirdの通信を「脅威」と誤認して一時的に遮断することがあります。
・数日で直る理由: セキュリティソフトの定義データベースが更新され、誤検知が修正されると再び通信が可能になります。
・対策: 症状が出た際に、セキュリティソフトの設定でThunderbirdや自サイトのドメインを「除外設定(ホワイトリスト)」に追加してみてください。
との事でしたので、、試しにセキュリティソフトの「VPN設定」をオン➡オフに切り替えてみました。
そうしたら繋がらなかったサイト「asakusa.ne.jp」が繋がりました( ゚Д゚)
また、「Thunderbirdの送受信」も復旧していました!
※復旧を確認後に、「VPN設定」を今度はオフ➡オンに戻しても大丈夫みたいです!
上手くいったけれど、AI指摘の「除外設定(ホワイトリスト)」に「asakusa.ne.jp」を追加もしてみましたが、同じようにネット接続が出来なかった「検索サイト」も繋がるようになったのはなんででしょうかね?
まー何はともあれ上手く復旧出来たのでひと安心だし、後日の対策にも役立ちそうでホッとしています!!!
尚、「アイキャッチ画像」は受験シーズンの景気づけです(‘◇’)ゞ

