人生百年とは?

あるある('◇')ゞ

先日、日本人の男女の平均寿命が発表されたようだけれど、これは今生きている中高年の男女がいくつ迄生きられるかの指標ではなく、「今年生まれた0歳の赤ちゃんが、平均してあと何年生きられるか」を予測した数値です。とこれもGoogleAIの回答です。

平均寿命とは、「全員の平均寿命が100歳になる」という意味ではなく、「100歳まで生きる可能性を持つ人が珍しくない社会になったため、長生きを前提とした人生設計が必要である」という警鐘に近い言葉として捉えるのが正確です。とGoogleAIが答えています。

まーなんにしても我ら団塊の世代の後期高齢者が長生きしていることは間違いなくて、「人生百年」いかに生きるかがこの先の難問でもありますね!

因みに、浅草の観音様の「四万六千日」はこの歳までに何回お参りしたかも忘れるほどですが、「四万六千日」って、約126年という事だから、天文学的数字になる位の日数だろうか、という事は人生百年何回分になるのか・・・無駄な計算はやめておきましょう(^.^)

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