予約しておいたので、今朝ホームドクターのところで受けてきました。
通常の受診の他に、台東区の健康診断(令和8年度総合健康診査)です。
いつも感心していますが、台東区は高齢者が多いからか、こう言った高齢者向けの健康管理にも積極的な対応されていて感謝しています…って思ったら、台東区の40歳以上対象の健康診断と40歳以上が対象でしたね(‘◇’)ゞ
老妻共々本当にありがたいことと思っています。
…って、ほかの地区のことは判らないのですが、古い地域なのでインフラに関しても積極的に対応されているようで、今回の大雨による被害も家の周りでは聞きません。
という事で、今日は朝食抜きでの検診だったので、帰宅後に朝食摂りましたが、昼食は少し遅くなり、時間配分に戸惑いがりますが、夕食には平常時に戻ってそうです(‘◇’)ゞ
そう言えば、今日は「中秋の名月」(「十五夜」)ですね、「京都人の密かな愉しみ」に倣って「月見団子」でも食べましょうかね…って用意していないや!
因みに、「後の月(十三夜)」は、10月23日(金)だそうです!
尚、AIに依れば「中秋の名月と十五夜は、基本的には同じ日(旧暦8月15日)を指す言葉ですが、言葉の意味する範囲に違いがあります。」とのことでして、違いと言えば以下のようなことでした。
【AIによる、中秋の名月と十五夜の違い】
AI モードの会話: 十五やと中秋の名月の違いは何ですか?リンクなしで教えてください。
十五やと中秋の名月の違いは何ですか?リンクなしで教えてください。
「十五夜(じゅうごや)」と「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」の最も大きな違いは、訪れる回数(指している範囲)にあります。
本来の意味における2つの違いは以下の通りです。
- 十五夜:旧暦で毎月15日の夜(新月から数えて15日目の夜)のすべての月を指します。そのため、本来は年に12回〜13回あります。
- 中秋の名月:旧暦の秋(7〜9月)の真ん中である、旧暦8月15日の夜に昇る月だけを指します。そのため、年に1回だけしかありません。
なぜ同じ意味で使われるの?
旧暦8月15日の夜は、1年の中で最も空気が澄んで月が美しく見える時期です。そのため、古くからこの日の「十五夜」を特別なものとしてお月見をする文化が定着しました。その結果、現代では「十五夜」と言えば、年に1回ある「中秋の名月」のイベントそのものを指すことが一般的になりました。
簡単なまとめ
中秋の名月 = 「旧暦8月15日の特別な十五夜の月(年1回)」
十五夜 = 本来は「毎月訪れる15日目の夜の月」
以上でしたが、違い何て気にしないで楽しんじゃうのが良いかも!?



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