相当前に撮った目黒川の桜見物の想いで写真です。 あくまでもイメージ画像としてご覧くださいね。
ただ、先日投稿のアイキャッチ画像を再度添付しますが、下の花びらはラッキーだったのかも。

竹トンボのようにくるくる回りながら舞い落ちた桜の形のままの花びら
というのも、この時以来一度も花ごと落ちているのを見たことがありません。
ほぼ花びら一枚ずつがひらひら舞っているのがほとんどです。
と言うことで、今回もGoogleAIに問うてみましたが、一つは簡単に言えば“鳥による「盗蜜」の跡”ではないかとのことでした。
または、“稀に、根が傷んでいたり栄養状態が悪かったりするストレスで、木が自ら花を落とす「落花」”
そして、“吉野山に多いヒカンザクラ(寒桜の仲間)などは、もともと花びらがくっついた「合弁花」のような構造をしているため、鳥が介在しなくても花ごとポトリと落ちる性質を持っています”といろいろあるらしい。
上記は簡単すぎる引用ですが、珍しいことであったような、そうでもないような感じです。
ちょっと足を延ばしての桜見物は近年出かけていません。 あちこちガタが来ている後期高齢者の我が身です。この季節になると写真ファイルにあるこの写真を見ては懐かしんでいます。

桜の花びらをアップでご披露


