久しぶりの皿うどん

日比谷しゃんて地下のリンガーハットの皿うどん太麺 お知らせ
かたい焼きそばと勘違いでも旨かった!
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数日前から「リンガーハットの皿うどん」が食べたくて、女房殿を誘って日比谷迄行ってきました。
地元の浅草の店はだいぶ前になくなって、上野にはあるんだけれど、折角のお出かけなので「日比谷シャンテ」地下のお店で食べてきました。
注文したのは、「焼き太めん皿うどん」と餃子3個した。※詳細はリンガーハットの公式サイト参照ください。
久しぶりの「リンガーハット」だったので、町中華の太麺を揚げた硬い焼きそばと勘違いだったけれど、これはこれで太麺を焼いた香ばしさもあり旨かったです(‘◇’)ゞ

銀座線で出かけ、まずは京橋から東京駅へ回るつもりだったけれど、空腹には勝てずに「リンガーハットの皿うどん」が先となり、急遽日比谷シャンテ行きとなりました。

食後地上へ出たら宝塚歌劇ファンの方々』が出待ち状態でしたが、これは写真撮ったけれど、プライバシーの問題があるのでアップはやめます(*_*;

そぞろ歩きの銀座ではやはり食べたかった「松屋銀座本店」地下の「柿の葉すし本舗たなか」で「柿の葉すし箱詰」を購入。
※松屋銀座本店では、「松屋浅草店」と違って「楽天ポイントカード」は使えませんでした(*_*;

その後は腹ごなしもかねて、銀座から日本橋三越本店前のコレド迄の散歩は銀座中央通りのホコ天が続いていたのでゆったり歩いてこれました。

銀座のホコ天も4丁目の交差点以外は空いてました。

4丁目の交差点以外は空いてた「ホコ天」

久しぶりの長距離散歩(京橋→日比谷→銀座4丁目→三越本店前)だったけれど無事コレドに寄って、「日本橋 芋屋金次郎で芋けんぴ」を買ってから帰宅となりました。

いつものことではあるのだけれど、出かけた時の支出ってほとんど菓子や食料品となっているのは情けないかも・・・と思うけど、年とったら物欲よりも食欲が一番かも!?

参考までの、今回もGoogleAI に 「明日を生きるのが少し楽しみになるような小さな欲」についてきいてみたのが下の答えでした。


【回答】

「明日の楽しみ」に目を向けてみましょう。
「死ぬまで消えない大きな欲望」は一旦横に置いて、明日という一日をほんの少し彩ってくれる、こんな「小さな欲」はいかがでしょうか?
  1. 「美味しい一口」への欲
    「明日の朝、あのコーヒーを淹れよう」とか「お昼にあのお店のパンを食べよう」といった、五感で味わう喜びです。
  2. 「心地よい瞬間」への欲
    お気に入りの入浴剤を使ったり、好きな音楽を一曲だけじっくり聴いたり。自分の身体が「気持ちいい」と感じる時間を一瞬でも作ることです。
  3. 「小さな発見」への欲
    帰り道にいつもと違う角を曲がってみる、あるいは道端に咲いている花に気づく。そんな、日常の中の「おや?」という好奇心を満たすことです。
これらは決して大げさなものではありませんが、「明日もまた、この世界に触れていたい」と思わせてくれる大切なエネルギーになります。

以上です。 喜寿前の後期高齢者向けのこたえには丁度良かったです(‘◇’)ゞ