日中に眠気が出ることがあります。 それもちょくちょくで困りものです(*_*;
そんな時にはコーヒーではなく、エスプレッソコーヒーを飲みます。
ちょっと濃いめのエスプレッソコーヒーで多少は目が覚めるような気がしますが、気のせいかも・・・。
本格的なエスプレッソコーヒーではなく、手軽さが売りの「ネスプレッソ」で淹れます。
本来は、純正のカプセルが用意されているのですが、ちょっとお高めなんで、ネットで互換カプセルを買うことが多いです。
そんなエスプレッソは、本場イタリアでは砂糖を数杯入れてひとかき回して飲み、そこに残った砂糖の塊をスプーンですくって飲むのが本格的なんだって、なんかで見たことがあります。
そんな飲み方あるのか~?、なんて見よう見まねでやってみると結構いけます!
“糖分は控えめにねって”、掛かりつけの内科の先生からも注意がありますが、“あなたの家系に糖尿病患者いなければ、あなたは糖尿病になりません!”って若かりし頃受けた人間ドックの先生が言っていたことを頼りに生きてきました。
とは言っても、掛かりつけの内科の先生から“血糖を下げる薬を出しておきますね”って言われて少し不安にはなってきています( ;∀;)
という事で、GoogleAIに聞いてみたところ、以下の回答がありました。
【GoogleAIの回答】
- 薬の正常な反応: この薬を飲んでいる間は、血糖コントロールが良くても悪くても尿糖検査は必ず「陽性(糖が出る)」になります。
- 1日の排出量: 健康な人でもこの薬を飲むと、1日にお茶碗1杯分程度のエネルギー(約70〜100gの糖)が尿として排出されます。
- 医師の確認意図: 泌尿器科の先生が「薬を飲んでいますよね」と確認されたのは、「病気の悪化で糖が出ているのではなく、お薬の影響ですね」という事実を確認し、安心させるための言葉だったと考えられます。
注意点:清潔と水分補給・・・以下省略
とのことでした。なんとなくホッとしましたが、かかりつけのドクターと話すことあっても、じっくり話したり、薬に関して詳しく説明聞いたりしたことあまりないので、その辺は今後の課題なのかな?
因みに、いま私の「お薬手帳」は行きつけの薬局の方から進められてスマホに入れているのですが、この「スマホのお薬手帳」はとても便利で、すべての医院からの処方薬は医院ごとに纏めて保存されていて、全ての医院の処方薬の一覧が出て、薬ごとに「成分」「効果」「使い方」「副作用」「保存方法・他」が判るようになってます。

