隠居の戯言

隠居の戯言看板

隠居の戯言

隠居の戯言看板

夫の日の祝い

夫の日の祝い膳 お知らせ
父の日ならぬ夫の日の祝い膳
この記事は約2分で読めます。

世間では毎年6月の第三日曜日は「父の日」となっているけれど、我が家では「夫の日」として老妻が祝ってくれます。
「妻の日(母の日)」は本人が好まないので、まったくスルーだけれど、私の好みに合わせて年間を通じての様々なモノ日には祝ってくれるので嬉しい!

惚気(のろけ)ではないけれど我が老妻は、結婚してからほぼ毎日を「夫の日」のごとく振舞ってきてくれている・・・思い返せば、結婚前から尽くしてくれているんです!

古いタイプの女性なので、いまでは死語になっている「夫唱婦随」を実践してくれているんですね!
※「ジェミニさん」によると、「夫唱婦随(ふしょうふずい)」とは、夫婦の仲が非常に睦まじく、息がぴったり合っていることを表す四字熟語です。・・・とのこと!

そんな夫婦をほぼ50年やってきてくれていることに心から感謝しています。

でも、老妻曰く“来世でのご縁は、御免被りたい!”とのことです(;_:)

そりゃそうかも、我がまま気ままな亭主を今生だけでも良くやってくれているのに、来世までは虫が良すぎるか~!

因みに、昨日の日曜日は、休日は1日中椅子に座ってテレビ三昧の私を気遣い、散歩がてら「浅草エキミセ」まで行って、「ニトリ」や「セリア」を覗いて、テナントとなった「松屋浅草」の1階スウィーツ売り場の「モロゾフ」定番のプリン買って、地下の食料品売り場の「崎陽軒」(幕の内弁当)「古市庵」(詰合せ うず潮助六)でそれぞれの好みの弁当買っての帰宅となりました!
ささやかながらの「祝い膳」「デザート」代わりの「モロゾフプリン」で心もお腹もいっぱいになった「夫の日」でした。

夫の日の祝い膳の中身はこちら!

夫の日の祝い膳の中身を公開(‘◇’)ゞ

余談ですが、今月25日(木)「浅草エキミセ」の4階には「ドン・キホーテ」がオープンするんだとか!
これでまた人の流れが変わるんだろうか!?