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電車ではきついかも!

2026-06-04コストコ買い出し お知らせ
コストコはついつい散財(*_*;
この記事は約5分で読めます。

後期高齢者になってからは、コストコの買い出しは、公共交通を利用しています。
使える車は有っても、運転はやめたから!

前期高齢者(65歳以上75歳未満)の65歳位から少々不安になったこともあり、運転はやめました。
きっかけはと言えば、早朝の運転時に横断歩道前の停止線でブレーキを掛けたけれど、止まらなかったのです!
ビックリです!!!
じわじわと車が進んでいくので、慌てましたが、足元見たら原因は一目瞭然で、ブレーキとアクセル両方に足がかかっていたんです。 …なもんだから、じわじわとなっていたんです!
そんなことは15歳位から運転してきて初めてのことで、”こりゃ駄目だ!”と感じ始めたら怖さが先行して運転ができ合くなってきたんですね!
75歳の後期高齢者になった時に運転免許の更新があり、検査も実技も認知症検査も無事に通過できたけれど、次回はやめとこうかなって思っています。※大型自動二輪だけは残しても良いかな!

まー都内で暮らしている分には、公共交通で十分移動は可能だけれど、荷物が有るときには結構きついです!

20260604コストコ買い出し

これは電車での限界量です

写真の通りの荷物なので、キャスターに載せても重さは半端じゃないので欲が無ければ出来ないものです!

一番の目的は、各種パン類の購入なのですが、あれもこれもとカートインした結果がご覧の量です。

結果、食べきれるはずもなく、冷凍保存が基本です。
そこで冷凍庫の荷物も取り出し保存したけれども、とても間に合わない位の量だったのです(‘◇’)ゞ
相変わらずコストコ嫌いの女房殿からは冷ややかに見られていますが、慣れてるので気にせずケセラセラです。

まーそんなこんなで買ってきたパン類も、10日も経てばほぼ消化してしまいます。
※ほぼ半分くらいは孫たちへの分配も入ってましたけれどね!

いずれにしても、欲得だけで「つくばエクスプレス」と「武蔵野線」を使っての「コストコ新三郷倉庫」通いも慣れてはいても寄る年波か・・・。

次回からは、欲しいものは何処までセーブできるかが問題かも?

因みに、今回の目玉は「冷凍ブルーバリー」でしたが、残念ながらオーガニックではなかったみたいなのに2袋も買ってきてしまいました(;_:)

ただ、このブルーベリーの効果は何かと「Geminiに聞いてみました。


【Geminiの回答】

ブルーベリーは「スーパーフード」と呼ばれるほど栄養価が高く、小さな一粒に体に嬉しい効果がたくさん詰まっています。

もっとも注目すべきは、果物の中でもトップクラスを誇る抗酸化作用(細胞の老化やダメージを防ぐ力)です。

具体的な主な効果をいくつか分かりやすくご紹介します。

1. 目のピント調節や疲れ目の軽減

ブルーベリーといえば目のイメージが強いですよね。あの青紫色の成分はアントシアニンというポリフェノールの一種です。

  • 仕組み: 目に光が入ると、脳に信号を送る「ロドプシン」という物質が分解と再合成を繰り返します。アントシアニンはこの再合成をサポートし、目の疲れを和らげたり、暗い場所での視力を保つのを助けたりします。

2. 脳の若々しさを保つ(記憶力のサポート)

近年の研究で、ブルーベリーは「脳の健康」にも非常に良いことが分かってきています。

  • 仕組み: 強い抗酸化成分が脳の神経細胞を炎症から守り、脳内の血流をスムーズにします。これにより、年齢とともに気になる記憶力や認知機能の低下を緩やかにする効果が期待されています。

3. 血管を健康にし、生活習慣病を予防

心臓や血管の健康をサポートする働きも優秀です。

  • 仕組み: 抗酸化作用によって悪玉(LDL)コレステロールの酸化を防ぎ、血管を若々しくしなやかに保ちます。血圧を落ち着かせたり、動脈硬化のリスクを下げたりする成分が含まれています。

4. 腸内環境を整える

小さくて皮ごと食べられるブルーベリーは、食物繊維も豊富です。

  • 仕組み: 水溶性と不溶性、両方の食物繊維がバランスよく含まれているため、便通を促し、腸内の善玉菌を増やして腸内環境をきれいに整えてくれます。

美味しく効果的に食べるコツ ブルーベリーの成分は、冷凍してもほとんど失われません。 むしろ冷凍することで細胞壁が壊れ、栄養を吸収しやすくなるとも言われています。ヨーグルトにトッピングしたり、そのまま凍ったままデザート代わりに食べるのもおすすめです。目安としては、1日につかみ一杯(約100g)程度を継続して食べると効果的ですよ。


とのことでした。

お陰で、老夫婦共に、毎朝ヨーグルトに10粒から20粒位を混ぜて食しています。
いつ頃から効果が出るのかは分かりませんが、期待していますし、楽しみです!

そうしたら、効果についても答えてくれましたよ!


【Geminiの回答】

毎朝20粒ほど続けられているのですね!素晴らしい健康習慣です。

ブルーベリーの効果がいつ頃から現れるかは、「どの効果を期待するか」によって大きく変わってきます。

大まかな目安を timeline(タイムライン)で分かりやすくまとめました。

一時的な「目の疲れ」の軽減
食べた当日(数時間後)

ブルーベリーのアントシアニンは、食べてから約4時間後に血液中での濃度がピークに達し、24時間ほどで消えていきます。そのため、スマホやパソコンによる一時的な目のピントのボケや、夕方の目の疲れの軽減などは、食べたその日に実感できることがあります。

目の調子の安定・肌や腸の変化
2週間 〜 1ヶ月

毎日継続して20粒(約20〜30g)ほど食べ続けることで、体内の抗酸化成分が一定に保たれるようになります。「そういえば、最近目がかすみにくくなったかも」「お通じの調子が良いな」と感じ始めるのがこの頃です。

脳の健康(記憶力)や血管への良い影響
2ヶ月 〜 3ヶ月以上

海外の研究(※)などでは、高齢期の方の記憶力や認知機能のサポート、また血圧の安定や血管の若々しさを保つ効果は、12週間(約3ヶ月)以上毎日摂取を続けた段階で顕著なデータとして現れることが多いです。

今の「20粒」という量はベスト?

現在召し上がっている「20粒」は、重量にするとだいたい25g〜35g前後になります。

これは毎日無理なく続ける量として非常に素晴らしい適量です。健康維持や日々の目の疲れ対策にはバッチリの量と言えます。

もし「もっとはっきりと、脳の若々しさや血管の健康効果(長期的効果)を狙いたい」と思われる場合は、少し量を増やして1日40粒〜50粒(約60g〜100g)ほどにしてみるのもおすすめです。海外の長期的研究では、このくらいの量を毎日食べているケースが多いです。

💡 少し専門的なお話 (※)アメリカのシンシナティ大学などの研究では、軽度認知障害のある高齢者がブルーベリーパウダー(実質ブルーベリー1カップ分相当)を12週間摂取したところ、記憶力のテストや脳の活動に改善が見られたと報告されています。

まずは目のすっきり感や、体調の良さといった「小さな変化」を楽しみに、今の素敵な朝の習慣をぜひそのまま続けてみてくださいね。


だそうです。期待していますし、楽しみです!