【連載】話の長いは爺の特権 〜AIかじって読み解く浮世〜
今週初めから、「浅草電脳横丁」の再構築を行っています。
知ったかぶりでCocoonをテーマで作っていたWordPressの設定などをいじり壊してしまったんですね。
各種のAIにも相談しながら何とかなるだろうと高く食っていたのがいけなかったんです。
まだまだ未成熟のAIを頼りすぎるなってAIから指摘されていたのに、当てにしてしまいました(*_*;
ついうっかり、問答を始める前に“解らなかったら解らないって答えてね!”と一言入れるのを忘れていました。・・・うっかりでは須磨寧位の無駄な時間を費やすことになりました。
結局新規に作り直す結果とはなりましたが、解かったつもり、解かっていたつもりだらけでしたね。
という事で、今また“四十の手習い”どころか“八十の手習い”になってきそうです。
まー、“災い転じて福となす”の例えが有るように、これってボケ防止にも役立ちそうで期待もしています!
と言うことで、これから毎日少しづつメンテナンスやら修正やら更新などを少しずつ続けていきます。
マイライフそしてマイウェイ、残りの人生は愉しくなりそうで有難いです
因みに「楽しく」と「愉しく」の違いは、「京都人の密かな愉しみ」と言うドラマがきっかけで調べて分かりました・・・と言うより、「GoogleAI」で確認しました。
以下が「GoogleAI」の答えでした。
「楽しく」と「愉しく」の違いを箇条書きでシンプルにまとめました。
- 「楽しく」は与えられたもので満足する状態(受動的)
- 「愉しく」は自分の工夫で面白みを生み出す状態(能動的)
- 「楽しく」は外側の環境や状況に影響される(例:旅行、遊園地、映画)
- 「愉しく」は自分の内面や心の持ち方に影響される(例:趣味への没頭、仕事のゲーム化)
- 「楽しく」は一般的な常用漢字
- 「愉しく」は公用文では使われない表外漢字
という事のようですが、やはり箇条書きにしてもらうと味もそっけもないものになりますね!




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