夏も終わるかと思うけど、気温は当分真夏の模様が続きそうです。
この暑さは半端じゃなくて、久しぶりに「アセモ」にやられています(;_:)
腕や腹も痒いになんのって、夜もなかなか寝付けない日が続いています。
痒いからカク、カクからまた痒くなるの連続で、結局目が覚めてしまい、寝付けなくなって寝不足の日が続きます。
ゆっくり疲れをとるはずの睡眠が十分にとれないので、体調が悪くなる。
そんなことの連続では、後期高齢者じゃなくても体調壊すのに、喜寿を迎える爺さんにはもっとこたえます。
ただ救いは”この暑さでも食欲が落ちないのね!”って言う古女房の観察です(‘◇’)ゞ
昔から夏太りは「肥満体あるある」です。
自慢じゃないけれど夏痩せはこのかた成ったことが無いんで胃だけは丈夫です!
という事で、今日も朝も昼しっかり食べたし、晩飯が愉しみです。
それにしても、このアセモの痒さは半端じゃないんで、今さっき「yodobashi・com」観ていたら「アセモ」ではなく「汗かぶれ」って言うのかと思い、いつものようにGoogleAIに聞いてみたら以下の結果でした。
「GoogleAIの回答」
あせもと汗かぶれの違い
- あせも(汗疹)
- 原因:大量の汗で「汗の通り道(汗管)」が詰まり、皮膚の内側に汗がたまって炎症を起こします。
- 見た目:小さな赤いブツブツが点々と独立してたくさんできます。
- 症状:急に強いかゆみが出ることが特徴です。
- 場所:首まわり、ひじ・ひざの内側、背中など、汗がたまりやすい部分。
- 汗かぶれ(汗あれ)
- 原因:肌のバリア機能が弱っているときに、汗に含まれる塩分やアンモニアが刺激となって起こる「接触皮膚炎」です。
- 見た目:汗が触れた部分や、服とこすれた部分が面のように広く赤くなります。
- 症状:かゆみだけでなく、ヒリヒリ・チクチクとした痛みを伴うことがあります。
- 場所:下着のゴムが当たるウエスト、服が擦れる太もも、首元など。
🛠️ 今すぐできる対策
どちらの場合も、まずは「汗を肌に残さないこと」が最も重要です。
炎症が強くてかゆみが我慢できないときは、市販のステロイド軟膏などを一時的に使うと早く鎮まります。
汗をかいたら、乾いたタオルでこするのではなく、濡れタオルや汗拭きシートでやさしく押さえるように拭き取ります。
帰宅後は早めにシャワーで汗を洗い流してください。
シャワーの後は、肌のバリア機能を高めるために低刺激のクリームなどで保湿をします。
以上でしたが、自分は見た目:小さな赤いブツブツが点々と独立して沢山出来ているから「アセモ」みたいだけれど、下着のゴムが当たるところもカブレているので「汗かぶれ」でもありそうです(*_*;
まーどっちか解らないけれど、今日頼んだ「皮膚用治療薬」をぬっとけば良いみたいだから明日届くのが愉しみです。
※今回もGeminiさんに「令和のゆく夏を惜しむ」のイメージ画を水彩画風で描いて貰いました。



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