最近、誰もいないのに店先のチャイムが♪ピンコーンって鳴るんです。
一日に何度かそんなことが有ったので、店先の防犯カメラチェックしたら原因は判ったかも!
天井に茶筒の親方みたいのモノのっけた大型の白い外車がその度に映っていました。
Googleマップの車が最近来ないと思ったら、今度は「無人運転のテストカー」じゃないかって「GoogleAIジェミニさん」が言っていました。
真偽のほどは判らないので。写真の掲載はやめておきますが、本当なら幹線通ろでもない一本裏の6m道路の実験なのかも!
それにしても、”実験のうちだけだろうけれど、本格運用の時には♪ピンコーンは無くなるはずですよ!”って、やはり「GoogleAIジェミニさん」が言っていました。
日本国内での「無人運転車」の本格運用はいつ頃になるのか解らないけれど、運転者も歩行者も慣れるまではヒヤヒヤドキドキだろうね!
吾ら後期高齢者が生きているうちに始まるかどうかは判らないけれど、愉しみなような不安なような。
でも、やっぱり愉しみかな!
因みに、アイキャッチ画像の「雷門前のイメージ画」は「(GoogleAI)ジェミニさん」に描いてもらったのですが、この絵になるまでに何回描き直してきたことか?
※アイキャッチ画像の「雷門前のイメージ画」で入力したデータは、「人混みでにぎわう雷門」に「雷門前のスクランブル交差点」と「自動運転車」と「浴衣がけの人」などでした。
自分のボキャブラリーの貧困さかと思ったけれど、「GoogleAI」で確認したところ、「上手く修正させるためのコツ」を箇条書きにしてもらいました。
「上手く修正させるためのコツ」は以下の通り。
一度チャットを新しく(リセット)する 指示がごちゃごちゃになってしまったら、一度その会話を終わりにして、新しいチャットを開き、「これまでの理想の要素+修正したい点」をまとめた綺麗な指示を1通目に出す方が、結果的に近道になります。
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否定形ではなく、肯定形で言う 「ネクタイは描かないで」ではなく「首元はノーカラーのシャツにして」のように、代わりに描いてほしいものを具体的に指定すると伝わりやすくなります。
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部分的な修正機能(インペインティング)を使う もしお使いの画像生成ツールに、画像の一部を指でなぞってそこだけを書き換える機能(「インペインティング」や「部分修正」と呼ばれる機能)があれば、言葉だけで指示するよりも確実です。
AIは賢いようでいて、時々とても頑固で不器用なところがあります。新しく指示を出し直すなど、少しアプローチを変えてみると、すんなり思い通りの絵を描いてくれることがありますので、ぜひ試してみてくださいね。
という事のようですが、何度も何度も描き直してもらっているうちに無料の画像制作回数の限度が来てしまうんです。(*_*;
やはり、無料枠の利用においては入力するデータ(プロンプト)は事前にしっかりと固めてからが大事ですね!

